北九州の子育てママの意見をたくさん取り入れた
ママに優しい「家事ラクな住まい」

家事ラクな住まい 家事ラクな住まい

ABOUT

家事ラクな住まいの家づくりについて

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仕事を持ち、休日は家族の時間を大切にする、そんなライフスタイルが増えています。
掃除、洗濯、そして毎日の食事。
これらをどうやって“時短”するかは、家づくりの大きなテーマでもあります。

子育て家族を応援する、ハゼモト建設は今までずっと快適な暮らしができる家づくりに取り組んできました。
価格と性能を両方まじめに考えながら、命を守り健康を育むコスパ良い高性能住宅をつくること。
そして「家事ラク動線」が良い家は、それだけで家事の時短やストレスフリーにつながります。

例えば、こんな動線はいかがでしょうか?
キッチンの側に洗面脱衣室があり、その奥に浴室、引戸1枚でスムーズに移動が可能です。
料理をしながら、子どもたちの遊ぶ姿を見ることもでき、お風呂の子どもの様子を伺うことも「家事ラク動線」ならラクラクです。
さらに、キッチンから洗面室を通り、トイレ、リビングと、ぐるりと一回りできる回遊性のあるグルグル動線は、家事効率がアップします。

コミコミ価格

Ua値

0.39

コミコミ価格

2,200万円~

MERIT

家事ラクな住まいのメリット

  • リビングに入ると、1番に目に飛び込むキッチンが主役です。見せる、見せたいキッチンは家族が料理をみんなで楽しめるところ。家族の会話も弾むでしょう。

  • 夕食の準備をしながら、宿題をする子供も気になりますよね。
    リビングのワークコーナーは時間によってみんなで使えるスペースです。

  • 夕食後のリビングはTVも消して、好みのBGMでコーヒータイム。
    夜のシーンもドラマのシーンのようです。

  • 寝室奥の書斎が明るくても、ベッド周りはネイビーのクロスで眠りを誘う空間になります。

FLOOR PLAN

家事ラクな住まいの家づくり事例

リビングに入ってすぐの手洗いは、家族や訪問者みんなが使いやすい位置に配置しました。
スキップフロアの階段は子供の遊び場にすると、いつもママが気配を感じる事ができます。
リビングの広さを重視したので、浴室は2Fに設けました。

  • リビング内のレストルームは見えていてもスッキリとおしゃれな感じです。
    小物をしまえる棚も便利です。

  • 2F階段ホールのミニキッチン。
    寝室そばで夜食や、ミルク作りなど階下に行かなくてもお湯も使えて手間が省ける便利なコーナーです。

  • 主寝室のクロークは、季節物をしまえる奥行きのある空間にしました。

  • 玄関横のシューズクロークは、1.5帖の広さ。
    コート掛けや、可動棚で大容量の収納です。