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カフェのような照明にするコツ

照明には3種類ありますが、その中でも局部照明にするとカフェのテイストに近くなります。
白熱灯や蛍光灯よりもLED照明は局部照明が得意です。
食卓をドラマチックに演出したり、観葉植物や絵画を明るくしたりする効果があり、空間に明暗を出し、趣のある空間になります。
直接器具から光が入らないので、リラックスしたい空間に有効です。
また懐かしさのあるダイニングには、オーソドックスなデザイナーズ照明の一灯使いで存在感を出すと良いです。
テーブルが大きくても高さがあればバランスがとれます。

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柔らかな光に包まれるので、食事や会話が弾みます。
一般的にダイニングテーブルとペンダントの大きさは、長方形のテーブルで長手方向の3分の1、円形テーブルで直径の半分程度が適しています。
しかし長いテーブルの場合は、中央の一つペンダントを吊るすよりも、隅々まで明るくした方が使い勝手が良くなります。
小ぶりのペンダントは複数用いてリズムを出すようにします。
光がテーブルの端まで届くので、食事だけでなくくつろぐためのスペースとして利便性が高いです。

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