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賢い収納方法―ベッド編―

ベッドは本体サイズが大きい為、
部屋の中では邪魔になってしまう一面もあります。

特にベッド下はデッドスペースと言われていましたが、
そのスペースを有効利用する為にベッド下収納に人気が出てきているのです。

ベッド下の使い方としては、例えばオフシーズンな服などを保管する事ができます。

通常はタンスやクローゼットに収納するかと思われますが、
ベッド下に入れる事によってスペースを無駄なく使う事ができますし、
タンスやクローゼットのスペースに余裕を持たせる事ができますよね。

ベッド下収納01

ベッド下なら出し入れも楽に行えますので、

衣替えをする際の手間も軽減する事ができます。

ベッド下に収納をする際には収納ケースを利用するのが一般的ですが、
収納ケース自体にデザインを施すとインテリア性も高める事ができる事でしょう。
中身も見え難くなりますのでプライバシー性もアップしますし、
あまり見られたくない物でも安心して収納する事ができます。

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ベッド下収納02

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ベッド下収納03

夏休みの思い出

こんにちは(*^_^*)
気付けば8月も後半になり、もうすぐ夏休みが終わります。
皆さんの子供の頃の夏休みの思い出ってなんですか?
私の今年の夏の一番の思い出は、OB様と一緒に先日合馬で行った夏の農業体験会です。
合馬の山の先生、小田さんや社内メンバーや協力業者様のおかげで、参加頂いたOB様のたくさんの笑顔を見る事が出来ました。

このイベントの中で、流しそうめんをしたのですが、OB様のお子様達がすごく楽しそうにしているのを見て、私の子供達にも体験させてあげたいなぁと思い、イベント終了後流しそうめんの竹を持ち帰り、自宅で行ないました!
イベントの時のように長くもないし、家の庭なので風情もないですが、子供達は初めての流しそうめんに大興奮で大喜びでした(*^^*)
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そもそも流しそうめんってどうやって誕生したのか気になりませんか?
流しそうめんの発祥の地は宮城県高千穂町。
そこには千穂の家という流しそうめんの老舗があるのですが、昭和30年、当時の創業者が各新聞社の高千穂駐在記者が野外でそうめんを湯がき、高千穂峡の冷水にさらして食べて涼を得たという光景を見て流しそうめんを生み出したと言われているようです。

流しそうめんをしたくなった方、お気軽にハゼモト建設の中村までご連絡ください‼︎
合馬の小田さんがいつでも遊びに来て下さいと言われていたので、ご紹介いたします(*^^*)

女性が寝室に鏡を好む理由

家を建てる時には、自分の希望を取り入れて作るようにすれば、
使い勝手のいい家にすることが出来るようになります。

女性に多いのが、寝室に鏡を取り入れる人です。

なぜ女性が寝室に鏡を好むのかというと、
母親になってからでも美しくありたいと思う気持ちがあるからでしょう。

寝室に鏡がある事によって、
就寝前と起床後に自分自身をうつすことが出来るようになります。

自分の顔の状態を確認することで肌の状態の変化などをすぐに気づくことが出来るようになるでしょう。

鏡に顔を映すときには、「美しい」と一言声をかけるだけでも
気持ちの持ち方が変わってくるようになりますので、
必ず声掛けをするようにしたいものです。

いつまでも美しくあり続ける為には
自分自身に興味を持つようにすることです。

鏡を見る頻度を増やすことによって、
美容にも興味が持てるようになってきますので、
若々しくいることが出来るようにする為にも、
鏡を見るのを習慣づけるようにするといいでしょう。

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