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【北九州新築コラムvol.68】自分たちにピッタリなのはどっち?マンションの良さについて

北九州市で新築住宅を考えているみなさんは、「自分たちのマイホームは、新築戸建とマンションのどちらが良いんだろう」と考えて迷ってしまうことはないでしょうか。
もちろん一長一短がありますから、「どちらが良い・悪い」と一概に決められるようなものではありません。
本日はマンションと一戸建てのそれぞれの
メリットについてご紹介したいと思います。

ぴったり

マンションのメリット
・比較的駅チカに建てられることが多く、生活するのに便利

・一般的には室内に階段がないので、お年寄りや小さな子どもも安心

・一戸建てに比べて、二重オートロックなど一般的にセキュリティが高い。

・高い階に住めば、長めの良さや開放感が味わえる

戸建のメリット
・自分たちの好きな場所に建てることができる。

・注文住宅なら、間取りも自分たちで決められる。

・庭で子どもたちを遊ばせたり、パーティなど、比較的騒音などを気にせずに利用できる。

・太陽光設置や省エネルギー対策を行いやすい。

・敷地内に駐車場を確保すれば、買い物の後すぐに家に運べて便利。駐車場台がかからない。

いかがでしょうか?
この他にもいろいろな違いやメリットがありますが、
一戸建てとマンションは、住む人にとってどちらが本当に良いのか異なります。
「ハゼモト建設」スタッフは、中古マンションや中古戸建てを含めた幅広い視点からお客様に一番にあったご提案を致します。
ぜひ一度、自分たち家族には一体どちらが良いのか「ハゼモト建設」スタッフにお尋ねください。

【北九州新築コラムvol.67】想像していますか?20年後の我が家

北九州市で新築住宅を建てたいと考えているみなさまは、マイホームに対して様々な要望があるかと思います。
例えば、「駅に近い」「スーパーや、ドラッグストアなど、生活に便利な施設の近くが良い」「学校や幼稚園が近くにあるなど、お子様の暮らしやすい環境がいい」など、ご家族によって要望は様々です。
土地探しをしていく中で、そのような要望に優先順位を付けておかないと予算の都合で妥協してすべての項目がなんだか満足行かない・・・という土地を購入してしまってあとから後悔・・・ということになるかもしれません。

20年後

さて、いろいろな要望があるなかで、みなさん「現在の希望」しっかり考えていらっしゃるのですが、10年後、20年後のことは考えているでしょうか。
ぜひ気をつけていただきたいのが、家は今だけではなく長く暮らすものだということです。
例えばお子さんが生まれたのをきっかけに新築住宅を考えたという方は沢山いらっしゃいます。今子供が二人いるから子供部屋は2つは必要だと思っていても、お子さんがその部屋を使うのはせいぜい小学校高学年から、大学卒業までの10数年間です。
そして、独立して別の家に住んでしまって子供部屋として使っていた部屋がただの物置になってしまっては勿体無いですよね。
お子さんが独立したらどうするのか部屋の活用や、リフォームを想定しておけば、10年後、20年後もマイホームを有効に活用することが出来ます。

北九州市で新築住宅を考えているみなさんは、何年か後に、購入した土地がどのような地域になっていくのか、家族がどのようになっていくのか、なども考えて、新築マイホームを検討してみてください。

【北九州新築コラムvol.66】新築マイホームでリラックス♪くつろぎデザインのポイント

北九州市で新築住宅をお考えの方は、毎日帰るのが楽しみになるような整理整頓されてくつろげるお家にしたいとお思いの方も多くいらっしゃいます。
「ハゼモト建設」では建売と違い、いろいろなオプションでマイホームに個性をもたせることが出来ます。
モデルハウスなどをご覧になっていただくと、「こんなのも付けたい!こっちも素敵!」など、いろいろなオプションを取り付けたいという気持ちが出てきますよね。
もちろん予算には限りがありますから取捨選択していくことになるのですが、考えるのもなかなか大変です。
そこで今日はお客様にピッタリの新築住宅を建てるために、整理整頓しやすいお洒落なお家をつくるポイントをご紹介いたします。
リラックス
①キッチン
基本的には毎日使うキッチンですが、整理整頓がなかなか難しく、せっかくお洒落に整えてもそれを保つのが難しいですよね。
キッチンの整理整頓には、小さくてもパントリーがあると整理整頓がとてもはかどります。食材の他にも、調理器具などをスッキリ収納し、
雑然としていないおしゃれな空間を保ちやすくなりますよ。
②洗面室
洗面室は、タオルや洗剤など、日用品をストックしておくことが多いので物が溢れてしまいがち。壁面に可動する収納を付けておけば、余裕を持って収納が出来ます。
お洒落なカゴを使って見せる収納にするほか、扉を付けてしまえば来客時も安心です。
③LDK
家族が長い時間を過ごすLDKには、いろいろな物が集まります。新聞や雑誌、お子様の玩具やリモコンなど、頻繁に取り出すものはしまい込むと不便です。
せっかくの新築住宅ですから、こういったものに居場所をつくってあげると後から家具を買い足す必要もありません。
例えば家族で使える造作のワークスペースを造り、その上部に吊り戸棚を設置して雑誌や本を収納したり、キッチンカウンターの下に造作の収納棚などを設けるのも収納力アップにおすすめです。壁面にはニッチやピクチャーレールを取り付けて家族写真やお子様の作品、絵画などを飾るスペースを作ると、収納とインテリアのバランスもとれますよ。
④玄関
来客時に一番初めに見られる玄関周りですから、散らばりやすい靴はシューズインクローゼットにしまいましょう。そして、収納だらけの殺風景な玄関ではなく、ディスプレイスペースとしてニッチや目線の高さがオープンになっている棚などがあれば、センスよくインテリアも出来ますね。
いかがでしょうか。
収納とインテリアはバランスが大切なことがわかりましたね。
「ハゼモト建設」には女性目線のインテリアコーディネーターが多数在籍しておりますので、
新築住宅にどのような収納をつけたらいいか迷ってしまう場合はぜひお気軽にお声掛けくださいね。
本社:
〒802-0064 福岡県北九州市小倉北区片野4-12-10
TEL:093-931-0521 / FAX:093-931-0927  
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