ブログ

ブログ

女性が寝室に鏡を好む理由

家を建てる時には、自分の希望を取り入れて作るようにすれば、
使い勝手のいい家にすることが出来るようになります。

女性に多いのが、寝室に鏡を取り入れる人です。

なぜ女性が寝室に鏡を好むのかというと、
母親になってからでも美しくありたいと思う気持ちがあるからでしょう。

寝室に鏡がある事によって、
就寝前と起床後に自分自身をうつすことが出来るようになります。

自分の顔の状態を確認することで肌の状態の変化などをすぐに気づくことが出来るようになるでしょう。

鏡に顔を映すときには、「美しい」と一言声をかけるだけでも
気持ちの持ち方が変わってくるようになりますので、
必ず声掛けをするようにしたいものです。

いつまでも美しくあり続ける為には
自分自身に興味を持つようにすることです。

鏡を見る頻度を増やすことによって、
美容にも興味が持てるようになってきますので、
若々しくいることが出来るようにする為にも、
鏡を見るのを習慣づけるようにするといいでしょう。

コミュニケーションが深まる家づくりとは

家族が仲良く暮らせる家を希望している場合、家を建てる目的って何でしょうか?
どんな間取りやインテリアにすれば良いのでしょうか。

家族のコミュニケーションが深まる家づくりのポイントを考えてみましょう。

一番大切なのは、家族が集まる場所、リビングやリビングダイニングをどうするかという点です。

居心地の良い場所には自然と人が集まりますし、
過ごしていてリラックスできます。

例えば、大きな窓を設置することで開放感が得られます。
家族一緒にくつろげるソファを置くのも良いでしょう。
ダイニングやキッチンとリビングの敷居を取っ払い、
台所で家事をしている人が家族の様子を見えるようにすると、安心できます。

カウンター型のキッチンにして、子どもたちにお手伝いをしてもらう間取りも人気です。

視界を遮るものを少なくすることで、
同じ部屋にいるという実感が持てますし、
自然とコミュニケーションが生まれます。

リビングに階段を設ければ、思春期のお子さんがただいまも言わずに自室に籠ることを防げます。

家づくりは、一生で一度のこと。

建築家や業者さんに、こんな希望があると伝えたり、
分からないことを聞きたい、という意思を表すことも大事です。

九国の夏、終わる

九国の夏、終わりました。
ムサシの活躍で大いに盛り上がりましたが、この試合に限っては、早実の1年生、清宮くんに主役の座を奪われたカタチです。

ホームランの数では、現段階では上回っていますが、PL学園当時の桑田さんに並ぶ1年生で2ホーマーは、彼がこのままスター街道を突っ走っていけば、将来に渡って、この試合が取り上げられるのではないかと思います。
九国も全国版の学校になりました。
甲子園に出場するPR効果は絶大ですね。

古い話ですが、私が高校生の時、まだ校名は八幡大学付属高校で、八大付属と呼んでいました。
そして、いわゆる普通の高校だったのですが、今では難関クラスなどがあり、地域で一番難しい学校になっていました。
どんな仕掛けをして、短期間でそのような格付けになったか・・・大変興味があります。

小倉や東筑の伝統校と違って、新進の私立学校で、学校がある場所も恵まれているとは言えませんが、知名度も飛躍的に向上し、進学の実績も着実の意ステップアップしている九国は、規模やジャンルこそ違えど、私たちのような小さな工務店がPR活動するヒントが隠れているようです。

しかし、高校野球は面白いですね。
あのリズム感。
プロ野球では体感できない、まさに野球ですね。

本社:
〒802-0064 福岡県北九州市小倉北区片野4-12-10
TEL:093-931-0521 / FAX:093-931-0927  
小倉町家モデルハウス:
福岡県北九州市小倉北区片野新町2丁目5-10-1
Copyright © HAZEMOTO Construction Co.,Ltd,
All right reserved.